プロフィール

突然ですが、あなたは自由になりたいですか?

私はなりたい。

 

誰にも縛られることなく、媚びることもなく、
会社や組織に依存せずに自由に生きていきたい。
本気でそう思っています。

 

初めまして、ショウです。

まもなく40歳を迎える元ミュージシャンです。

 

現在、政令指定都市でサラリーマンとして勤務しながら、
妻と息子2人の4人家族で暮らしています。

 

昨年、第一子の誕生をきっかけに家を建てました。

 

家族にも恵まれ、マイカー、マイホームも手に入れ
裕福ではないですが、
一般的に考えれば十分に幸せな生活を送れているのかもしれません。

 

幸せではあるけれど何かが違う・・・。

 

安定を求め、自らサラリーマンの世界に飛び込んだものの、

日々の生活に充実感を得ることができず、

ここ2年間、ずっと悩み続けてきました。

毎日、悶々としていました。

 

このモヤモヤを解消し

幸せで充実した人生を過ごしていくには

どうしたらいいのか?

ひたすら考えました。

 

その結果、辿り着いた答えは

 

 

脱サラでした。

 

 

自分1人で完結し、面倒な人間関係が一切ない。

通勤の必要がない。

服装に左右されない。

全て自分で決め、誰からも指示されず、

自分のペースでやりたいようにできる仕事・・・。

 

 

頭でも打ったんですか?と言われてもおかしくない、

この無茶な理想を叶えてくれる仕事が

 

ネットビジネスでした。

 

世の多くの人が抱くネットビジネスのイメージは、

怪しい、胡散臭い、稼げない、等々・・・

このへんが定番ですね。

私も例外なくそう思っていました。

 

しかし疑いを持ちつつも、今の生活を変える事を諦めきれなかった私は、

ネットで毎日ダラダラと情報収集を続けていました。

そうすると、出てくる出てくる、胡散臭い情報が(笑)

 

自分の常識では考えられないような年収1,000万円程度なら少し頑張れば楽勝とか、

現役大学生で年収億超えてますとか、

まともな職歴が無いニートだけどサラリーマンの平均所得の3倍稼いでますとか、

 

 

まあ、信じられないですよね(笑)

 

 

しかし、たくさんの情報に触れていくうちに

本気でやれば稼げるのでは?と考えるようになりました。

そこで恐る恐るネットでバリバリ稼いでいると豪語している人達にコンタクトを取り、

直接話を聞き、自分なりに情報収集をした結果、

ネットでお金を稼げるという幻想を確信に変えることができました。

 

ネットビジネスで稼いで脱サラする!

 

そう決心しこのブログを立ち上げました。

ご覧いただければ幸いです。

 

きっかけはBOØWYとX JAPAN

サラリーマンになる以前、
私は東京でミュージシャンをやっていました。

 

音楽を始めたきっかけは、
中学生時代に観たX JAPANやBOOWY、LOUDNESSのライブ映像。

 

俺もバンドをやりたい!いつか楽器を持ってステージに立ちたい!
そんな夢を抱きながら、楽器を演奏する真似(エアプレイ)をする毎日でした。

 

高校入学後、独学で楽器を始め、バンドを結成。
もちろん最初はお遊び程度でしたが、
徐々にバンドの魅力にハマっていき、

プロミュージシャンになりたい

という夢を抱き始めます。

ミュージシャンを目指し上京

 

世のバンド小僧の多くが一度は思うであろう、

プロミュージシャンになりたい!

というむちゃくちゃハードルの高い夢を私自身も抱くようになります。

その結果、進学・就職には一切目もくれず

親の反対を押し切って東京の音楽専門学校へ進学します。

 

プロミュージシャンというと
凄く華やかでキラキラした世界を創造する方が多いかと思います。

 

しかし実際は、

売れているか、売れていないか、
それにより明暗がはっきり分かれます。

 

私は一応デビューはできたのですが、

完全に売れてない側のミュージシャンでした。

 

 

成功する(売れる)人はほんの一握りである。

 

 

音楽に限らず芸能の世界で

お決まりのように言われていることですが、
まさしくその通りだと思います。

 

運良く世に出ることができたとしても、
それを維持することがとても難しい世界。

 

ずっと売れないけど一応プロ、

昔売れてたけど、もう名前を聞かなくなった元プロ、

昔からずっと一線で売れ続けている現役プロ、

長年活動を続ける中で、本当に色んな人を見てきました。

 

プロミュージシャンの厳しい現実を

知ることになったのは

上京後だいぶ後のことです。

 

デビューが決まった

2000年代初頭は、ミリオンセラーが連発していた時代。
メジャーの新人でもそこそこ売れればシングル10万枚なんて

珍しくありませんでした。

 

少年時代の私は、ミュージシャンという職業に対し幻想というか、
凄く安易な考えしか持っていなかったので、

 

プロダクションに所属して、メジャーデビューすれば成功者。
その後の音楽人生は約束されたも同然!

そう信じていました。

 

私は運が良かったんでしょう。
様々な良い出会いに恵まれ、
上京3年後の21歳でデビューできてしまったのです。

 

やったーーーー!
俺、超凄ぇ!!!!!
これからバラ色の人生が待っている!
人生の勝ち組じゃん!

 

当時はこんなアホなことを本気で思っていました。

 

デビューアルバムは、6曲入りのマキシシングル。
矢井田瞳さんのデビューと同じ日でした。

 

当時、彼女は東芝EMIの大型新人として、猛烈にプッシュされていて、
CDショップの店頭はどこも、彼女のポスターやらポップだらけ。

 

対して、私のバンドのCDは発売日であっても、店頭には並ばず、
予約注文をしないと店頭入荷しないという状況・・・。

 

大手と弱小事務所はこんなにも差があるのか・・・。
何とも言えない敗北感というか、
虚無感みたいのを感じていたのをはっきり覚えています。

 

 

で、デビューシングルは何枚売れたか?

 

 

結果は・・・

ギリギリ2,000枚 !

ほとんど売れませんでした!

 

当時のメジャー流通のCDとしては惨敗。
即クビにされても文句の言えない数字です。

 

レコード会社もセールスを見込めないアーティストに予算はかけられません。
世の中そんなに甘くありませんでした。

 

 

その後、1stシングルのセールスは伸びることはなく、
ライブの集客も上がらず・・・。

 

何か、思っていたミュージシャン像と違う・・・。

 

事務所やレコード会社がどうにかしてくれる、
そんな甘い考えでしかなかった私は
すっかり意気消沈。

 

さらにバンドメンバーとの方向性の行き違いもあって、
そのバンドを脱退してしまいます。

 

 

売れて有名になり、世に出ることができたバンドは、
元々の実力や才能もありますが、
皆例外無く、とてつもなく高い志と、すさまじい努力をしてきています。

 

絶対に音楽で食っていく、プロになる!

という揺るぎない信念を持ち、

己の才能を信じてやり続け、

最後まで諦めなかった人達が

プロミュージシャンとして生き残っていけるんです。

 

僕のように事務所が、レコード会社がどうにかしてくれる、
メジャーレーベルと契約さえすれば安泰、
なんていう他力本願な考えで生き残っていけるほど
甘ちゃんな世界ではありませんでした。

 

今なら、自分が業界に残れなかった理由がはっきり
理解できます。

 

 

絶対に音楽で食っていく!という努力と信念が足りなかった。

 

 

当時は私も若く、今以上にアホでしたから、
まぁ、俺まだ若いし、どうにかなるっしょー的な
ちゃらんぽらんな考えで、のほほんと過ごしていました。

 

人生をかけて音楽をやっている人間と、

当時の私のような中途半端な人間では

差が出て当然。

 

できるなら当時の自分をぶん殴って、
三日三晩思いっきり説教してやりたい気持ちです・・・。

 

飼い殺し・・・有名になれない

最初のバンドを脱退後、
まだ音楽を諦めきれなかった私は、
すぐに次のバンドを結成します。

 

ヴォーカルギター、ベース、ドラムの3ピース、
UK色を強めたギターロックバンド。

ヴォーカルは前のバンドの事務所絡みで知り合った、
歌が上手くてルックスも良い一つ上の先輩。

ドラムは私。

ベースはなかなか見つからず定着しなかったけど、
最終的に前のバンドのベーシストを無理矢理引っ張ってきました。
背が高くてかなりの男前。

 

この3人で楽曲制作を進めるうち、
前のバンドでは決して得ることのできなかった、
物凄い手ごたえと可能性を感じられるようになりました。
3人で音を出しながら鳥肌がたったこともしばしば。

 

やばい・・・俺らめちゃくちゃカッコいい!
これは売れる!絶対売れる!
自分の中で確信があった私は、早速デモテープを作り、
メジャーのレコード会社やプロダクションに無作為に送りまくりました。
ジャンルとか事務所のカラーとか関係なしに、
何も考えずにただひたすら送りまくった。
かれこれ60社近く。

 

その結果、5社から連絡ありました。

 

MAVERICK DC、BEING、avex、東芝EMI、サンミュージック

 

全て大手のプロダクション、レコード会社です。

 

単純に嬉しかったですね。
選択は間違ってなかった、
やっぱり俺は才能あるんだ。
ミュージシャンとして生きていけるんだ。

 

大手から連絡があっただけで、もう大丈夫的な、
他力本願な甘い考えが再び顔を出してきました。

 

結果、上記の中の一社にお世話になることになりました。

即デビューというわけではなく、

お偉い様の下に付いて育成という形で

デビューに向けての楽曲制作とコーディングを開始。

 

その偉い方から与えられた指令はただ一つ、

売れる曲を作れ!そしたらデビューさせてやる!

 

それからはもう必死でした。

私達が付いていた方は、

日本で知らない人はいない超有名な

男性2組ユニットの元マネージャーを務めていた会社の副社長(当時)でした。

 

この人の言うことを聞いていればデビューできる!有名になれる!

明るい未来を信じてひたすら楽曲作成とレーディングを続けました。

育成という形だったので、会社からの金銭的バックアップは殆どなく、

メンバー全員バイトをしながらの活動でした。

その結果・・・

 

 

デビューできませんでした。

 

 

アーティスト契約も勝ち取れないまま

もう少し・・・もう少しだと縋り付き、

気がつけばあっという間に5年経っていました。

 

 

デビューできなかった理由は、

お偉いさんが売れると確信できる曲を

僕らが作れなかったこと

それだけでした。

 

僕らは5年間もの間、

会社に出入りして曲作りをしていただけ。

結局何も残らなかった。

 

 

今考えれば、本当にバカでした。

付き合っている会社が大手だからという理由だけで

勝手に期待し、全てを委ねようとしたこと、

楽曲の制作ばかりに執着し、ライブ活動をせず、

集客する努力を怠ったこと、

全て他人任せ

 

 

僕らは当時、ライブの集客が全然ありませんでした。

売れているバンドは、自分達の最大の魅力は何か?

どうしたらウケがいいのか?を常に考え、努力している。

 

これは私の勝手な持論ですが、

第一線で活躍し続けるミュージシャンになるには、

一発で人を引き付ける楽曲やパフォーマンス、ルックス、キャラクター等、

突出した圧倒的な武器を持っていない限り生き残れません。

 

集客が稼げないバンドは魅力が無いだけ。

演奏が上手いだけ、ルックスが良いだけではファンは付いてきません。

どうすれば音楽でメシが食えるかをクソ真剣に考え、試行錯誤し、

人並以上の努力をしているんです。

 

真剣に音楽と向き合わなかった代償は、

とても大きかったのです。

憧れのミュージシャンの輪に自分が・・・

結局、デビューを逃した3ピースバンドは、

活動の限界を感じ、解散。

 

メンバー全員、音楽の道を諦め

それぞれの道に向かいました。

 

その時既に31歳。

まともな食歴なんてありませんでした。

飲食店での多数のバイト経験、

そして音楽活動と並行してやっていた

某携帯会社の派遣社員の仕事ぐらい。

再出発のハードルはあまりにも高かった。

 

これからどうしよう・・・。

 

他にやりたいことが一切無かった私は、

音楽という生活の軸を失うことで

今後どうしていきたいのかもわかりませんでした。

 

とりあえず今の携帯の派遣の仕事を続けることに・・・。

この時期は人生の目標を失っていて、廃人のようになっていたはずです。

当時の記憶がほとんどありません(笑)

 

 

ところがその一カ月後のある日、Mさんとの出会いが

既に終わりを迎えた私の音楽人生に光を与えてくれたのです。

 

今バンドやってへんの?

それなら、今度一緒に合わせへん?

今度新しいバンド立ち上げるねん。

 

 

派遣の仕事で某大型電気店に勤務していた私は、

某先輩と偶然に再会しお誘いをいただきます。

 

Mさんは私が中学生の頃に憧れていた、あるバンドのメンバー。

中学生当時私は、そのバンドのCDを聴きまくり、

バンドやろうぜ!(昔あった音楽雑誌)でしょっちゅう目にしていた。

自分からしたら雲の上の存在です。

 

もう音楽は辞めるつもりだった。

けれど、Mさんと一緒に演れるチャンスなんてこれから先、

一生こないかもしれない・・・。

 

まてまて、いくら憧れの人とはいえ、

一緒にやったとしても、この先成功する保証はないぞ。

 

それに彼女(今の嫁さん)との将来を考えたら

もうバンドなんてやるべきではないのでは・・・。

 

ひたすら悩み続けました。

 

その結果私は、Mさんのお誘いを快諾し、

31歳で再びバンドを続ける決心をします。

その後のリスクなどは一切考えず。

ただ音楽をやりたい一身での決断でした。

 

その時誘われたセッションがきっかけで、

私はバンドの立ち上げメンバーとして参加することになります。

そして、このバンドは私の音楽人生の集大成となる、

沢山の素晴らしい経験をもたらしてくれました。

 

X JAPAN、LOUDNESS、D’ERLANGER、BODY、BOOWY、

D.T.RPRESENCE、REACTION、DIE IN CRIES、SOPHIA、

JUDY AND MARY、ウルフルズ、THE SLUT BANKS、etc.

細かくは書きませんが、上記のバンドのメンバーの方々と出会い、共演をすることができました。

(同世代のバンド好きな方じゃないとわからないかも・・・。)

 

憧れていたヒーロー達と同じステージに立ち、

ファン側ではなく、同じミュージシャン側の人間としていられたことが

本当に嬉しかった。

 

自分が音楽を始めるきっかけとなったミュージシャンと

同じステージに立つことができる人なんて

決して多くはないと思います。

 

大物ミュージシャンと交流し、

最高にに充実した音楽活動を送ることができました。

しかし、音楽以外の悩みが尽きることはなく、

最終的に引退することになったのですが、

この時の選択は間違ってなかったと思っています。

 

音楽からの引退・・・そこから得たもの

 

音楽を始めた頃に描いた理想の場所に行きつくことはできませんでした。

音楽に対する真剣さ、努力と覚悟が足りなかった。

全部自分のせい。

 

けれどその反省とともに、私自身、確信を持てたことがあります。

それは、

 

夢を諦めないこと。

諦めずに信じて向き合えば、必ず報われる。

夢は決して裏切らない。

 

あなたの思い描く夢や目標を阻む人は周りに沢山いると思います。

 

・無理に決まってる

・できるわけがない

・お前にそんな力があるのか

・真面目にコツコツ(サラリーマンとして)生きるのが一番いい

・みんな自分のやりたいことを我慢して生きている

・やりたいことをやって生きている人間はほんの一握り

 

 

これらに類する言葉を発する人間は、

世の中にたくさんいると思います。

 

けれど私はそれらを全力で否定します。

上記のような考えを持ち、それらを受け入れて生活を送ったところで、

決して幸せにはなれないと思うから。

 

もしあの時私が、ミュージシャンになりたいという夢に対し

行動を起こさなかったら、

行動を起こしてもいないのに夢を諦めてしまったら、

今の人生は後悔だらけだったでしょう。

 

きっとやりたくもない仕事を嫌々ながらも無理矢理に、何とかこなし、

生活していくためにはサラリーマンという生き方しかないと頑なに信じ、

最低限の給料を貰いながら、

雇われることに対して一切疑問を持たず、死人のように生きていく・・・

そんな人生を送っていたと思います。

 

私は、多くの人が向かうであろう、

学生→就職

という道から逸れてしまった

ある意味、社会不適合者とも言える人間です。

 

けれど人に流されない無謀な人間だからこそ、

現在のサラリーマンとしての生活に疑問を感じ、

脱サラ起業を決意できたのだと思っています。

 

現代にはネットという素晴らしいツールがあります。

多くの人が得体のしれないと考え、嫌煙しているネットの世界には、

信じられない生活を送っている人がたくさんいます。

 

・億を稼ぐ大学生

・ネットなら年収1000万円位なら楽勝

・たった一人でかつ自宅で年収数千万円

 

私の会社の人達や両親に話したら、

何バカなこと言っているんだ?とか

そんな人いるわけがない、という答えが返ってくるでしょう。

 

 

そうでしょうね、あなた方の狭い常識の中では。

でもあなた方が、過去の常識に囚われている間に、

超優秀な10代、20代の若者たちが続々と育っています。

時代に沿った柔軟な考えが持てない人達はどんどん置いていかれます。

 

時給7~800円のパート、月給20万円そこらのサラリーマン、

それが当たり前と思って時間や労働力を搾取されていないか?

そもそも、庶民と金持ちの違いは何なのか?

 

ほんの少し考えればわかることです。

 

ネットビジネスについて

・胡散臭い

・詐欺

という考えをお持ちの方は非常に多いと思います。

確かにそれに漬け込む悪い人間はいますし、

騙されたくないのは、皆一緒です。

 

でも行動することを恐れて、

現状維持を続けても何も変わりません。

 

これからは、有り余る情報を取捨選択できるか否かで

貧富の差は決まるでしょう。

 

私自身が思うことを実践して、

理想通りの生活が手に入るのかどうかはまだわかりません。

けれど、私にはネットビジネスで成功を収めている先人たちが

とても眩しく見えます。

 

金も地位も何もないゼロサラリーマンからの脱出、

そして起業・・・。

 

もしこのブログに辿り着いた方がいるのであれば、

私の軌跡が何かしらの励みになれば幸いです。

 

共に頑張りましょう!

ショウ

元プロミュージシャン。
現在、中小企業のサラリーマン。
40歳、妻、子供あり。

結婚を機に音楽業界を引退。
安定した生活を求め、
30代半ばにしてサラリーマンの世界に身を投じるが、
パワハラ、長時間労働が日常的に繰り返される
不条理な世界に絶望し、鬱病寸前になる。

組織に属さない自由な生活を模索した結果、
ネットビジネスの存在を知り、
脱サラへ向けての行動を開始する。

詳しいプロフィールはこちら

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